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Take@管理人が、知ったかぶりのテレビ番組批評やとりとめもなく面白くもない日記などを書く、オタク臭さ全開のくどい不定期更新ページ(泣)
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 すごい。

 宇宙人を倒すために、友達をルアー代わりに釣竿の糸に括りつけて、眼前のイージス艦を飛び越すように放り投げる……なんて、文章で説明してたらギャグにしかならない展開を、しっかりと真っ当にクライマックスとして盛り上げてくれているのが、すごい。

 ルアーフィッシングを通じてユキ・ハル・ナツキ・アキラが交流を深めていくシリーズ前半部分も、この手の青春モノに要求される要素をクリアしていて良いし、江の島に潜む水棲宇宙人の退治に国際機関が乗り出してきて事態がどんどんエスカレートしていき、その国際機関も太刀打ちできなくなった時に、主人公チームが解決に乗り出してくる後半部分も、個人的に好みに合った盛り上げ方で好きだったなァ~

 監督の中村健治は、ノイタミナ枠で『モノノ怪』『空中ブランコ』とか、尖った題材や画面演出で有名だった監督だから、今作もどんな尖ったものが出てくるのかと身構えて見ていたのだけれど、すごく取っ付きやすくて私の身の丈の好みに合った作品に仕上がっていた。
 『プリキュア』で一年間腕を馴らしてきたシリーズ構成の大野敏哉の手腕によるところもあるのかもしれんが。

 エピローグで、目的を達成してた上無二の親友まで作れて晴れて帰星したハル、予てからの夢だったフィッシングの腕を磨くために渡米したナツキ、苦手な人付き合いを克服して進級したユキ、とそれぞれのキャラクターの成長や進展が描かれているのに、アキラのその後の様子の解説は、お伴のアヒルに恋人ができました、という点だけ説明されていて、ひどく扱いが…(笑)
 まぁ、勤め人だと成長も進展もなく、あんなレベルのエピローグになるのが相場なのかもしれん。

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#10
 何の脈絡もないドッキリクマネタの連発だが、大いに笑った。
 姫を狙って以降の、作画の動きとテンポの応酬がノってきてる辺りからが特に。
 ちなみに、つみき提案の「ソリに乗ったクマが微動だにせずこちらに近づいてくる」ネタは、クマの姿が風圧で作画動きすぎてて、“微動だにせず襲ってくる”ホラー感が皆無だったな。
 あの提案を忠実に演出するなら、クマの作画が動かすところは耳ぐらいにしといて、効果線で動きを補いつつ、真正面からのカットを連続でコンテ繋いだ方が“らしい”かもしれん。


#11
 餅つきで杵担当になったつみきサンの、普通に振り上げる体力足りないんで、餅ついた後の杵を横軌道から頭上に持ってきて、体重が足りないので振り落した後にちょこっとジャンプして重さを加える時のリピート作画が、振袖の袖を捲り上げてる姿と相まって、何ともかわゆい。
 

 ちなみに余談ですが、上記のようには書きましたが、餅つきは腕力なくてもつけますよ。普通につく分には、ほとんどは杵の重さを使ってつくので。


#12
 怪しげな雰囲気でチョコかき回してる真宵の姿が、1コマ作画でリピートしてて、思いっきり醸し出されてた怪しい雰囲気に笑えた。
 このアニメ、結構テキトーに肩の力抜いて作ってるよーに見えて、時々作画に凝りだすから、訳が分からない。
 演出に合った作画をしている分、真っ当には作っている気もする。が、しばしばその演出が話の流れ的に効果的か怪しいところではあるのだが。

 

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「シロを特訓だゾ」
脚本:扇妙子 絵コンテ・演出:平井峰太郎 作画監督:原勝徳

 シロのタレント犬修行。

 こんなハイスペックのワンちゃん、今までタレント犬にしようと思わなかったことの方が不思議だと思うのだが、ようやっと着眼してもらえたか。
 しかし、コトの発端が、しんのすけが女優とお近づきになりたいがための修行だったり、風間君たちが言っているタレント犬としての運動能力や演技力をしっかり発揮しているのに、やってる時には誰も見ていないとか、シロはどこまで行っても不遇だな…

 最後、タレント犬としての栄光よりも、野原家の一員として暮らす日常を選ぶのは、この回の話の中でも積み上げが無い上にベタベタすぎるオチなんだけど、泣けて泣けて仕方がない、そんなシロ信者の私(笑)
 というか、シロの回想に出てきた、しんちゃんとシロが走る様子は、二十年前に『クレしん』が始まった時の一番最初のエンディングの作画を模した動きなんだから、いい齢してまで観てるヤツはここで感動しなくてどうする!
 …あ、別の意味でも泣けてきた(笑)

 そして、タレント犬を諦めたシロの選択をフォローするかと思いきや、台無しにするCパート(^^;)
(Cパート脚本・絵コンテ・演出:ムトウユージ 作画監督:木村陽子)



「恋する水族館だゾ」
脚本:うえだきみこ 絵コンテ:義野利幸 演出:平井峰太郎 作画監督:高倉佳彦

 最近のクレしんでは久々な気がする、しんのすけが道化役というか狂言回しで、今話限りのゲストキャラが話のメインとして進む回。
 恋愛話が絡む場合、しんのすけの介入によって見事に破談になったり、逆に最後の最後でうまいこと成就する、というようになるのが普通なのだが、今回の話のオチはしんのすけの行動関係なく終わったな。
 あの調教師のお姉さん、老け専なのが勿体ねェ(笑)

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映画『相棒』シリーズ新作決定!主役は伊丹刑事ら!水谷&及川コンビも復活!

  人気テレビドラマ「相棒」シリーズの新作映画『相棒シリーズ X DAY』の製作が決定し、レギュラーキャラクターである伊丹刑事役の川原和久と、新キャラクターとして登場する田中圭の主演が明らかになった。3月に放送が終了した「相棒(Season 10)」で“相棒”を解消したはずの杉下右京役・水谷豊、神戸尊役・及川光博も出演。そのほか、木村佳乃や六角精児らレギュラー陣に加え、国仲涼子、田口トモロヲ、別所哲也の豪華ゲスト俳優が共演する。公開は2013年春の予定。
 
 本作は、ある殺人事件で出会った警視庁捜査一課刑事・伊丹憲一(川原)と、サイバー犯罪対策課専門捜査員・岩月彬(田中)が、「刑事の勘」VS「情報分析」、「熱血」VS「クール」、「正義」VS「仕事」といった正反対の性格を持ちながらも、一緒に事件を捜査していく姿を描いた物語。ある企業の秘密漏えいに突き当たったことから事件は意外な方向へ展開していく。
 
 国仲は“事件の鍵を握る女”という怪しい雰囲気を感じさせる役柄の東京明和銀行勤務・麻生美奈にふんし、同じくキーパーソンとなる同銀行勤務・朽木貞義を田口、衆議院議員・戸張弘成を別所が演じる。難事件を独自の視点・捜査方法で解決し、「細かいところまで気になってしまうのが僕の悪いクセ」というセリフでおなじみの本シリーズのアイコン、杉下右京(水谷)と、神戸尊(及川)の“特命係コンビ”がストーリーにどう絡むのか注目される。
 
 「相棒」シリーズは、2000年にテレビ朝日の「土曜ワイド劇場」でスタートし、2002年から連続ドラマ化。現在シーズン10まで放送済みだが、及川に代わる新相棒役に成宮寛貴が発表され、新シーズン突入への動きを見せている。
 
 映画では、第1作『相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン』(2008年公開)が興行収入44億4,000万円・動員370万人(配給調べ)の大ヒットを記録し、『相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿』(2009年公開)、『相棒-劇場版II- 警視庁占拠!特命係の一番長い夜』(2010年)と続き、本作が4作目となる。クセのあるキャラクターながらもシリーズを通して高い人気を誇る伊丹刑事にスポットが当たり、新相棒(!?)と共に事件を解決するさまを描く本作は、来年期待の邦画として視線を浴びるだろう。
 
 映画『相棒シリーズ X DAY』は来春公開予定

[2012年6月22日 シネマトゥデイ映画ニュース]
 


 『相棒』ファン、というか『相棒』のレギュラーキャラ好きになってる人間なら、誰もが期待して思ったけど、誰もが「多分、それ興業的に無理だろうな」と思ってた、伊丹刑事@川原和久を主演とした外伝映画が、実現しちゃいました!
 『米沢』があるんだから伊丹だっていいだろう、とは思うのだが、しかし、うーん、どうだろう…
 米沢の独特なキャラクターと『相棒』作中でも割と当てにされている鑑識技術を主軸に置いた話を『米沢守の事件簿』ではしていたので、まだ『相棒』然としていたのであって、普通の刑事ドラマによくいるタイプの伊丹刑事を主軸にして果たして『相棒』然としたものは出来上がるのか、とそこがちょっと気になるところ。
 監督は『探偵はBARにいる』で一定の評価をもらってた橋本一監督だし、脚本は我らが櫻井武晴なので、そこらへんに期待か。

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「キャンディなめて歌手になろう」

この話はリニューアル初期に一度やってたんじゃなかったっけ。
その時のジャイアンが舐めたキャンディの声は、『のび太の恐竜2006』の主題歌担当してたスキマスイッチだったよな。

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 『相棒Season6』中、私が最も好きな回の一つ、それが「#17 新・Wの悲喜劇」

 推理モノドラマで夢オチという反則技を使いながらも、オチるまでの過程が推理モノとして巧くできていて(角田課長の扱いとか)、また、オチた後に続く話もこれまた面白く仕上がっていて手抜き感が無く、夫婦間の感情の狂気を描きつつも全編コミカルテイストでお送りするたいへん見やすい回に仕上がっているので。
 終盤の伊丹の「と・く・め・い・が・か・り・の・か・め・や・まぁ~! 言いたくてウズウズしてたんだよ」「そりゃ待たせて悪かったね(by亀山)」のやりとりとか、「私も背中に(妻の)殺気を感じていました」といつも通りの情けないコメントを発した後「おい、引き上げるぞ」と鑑識の他のメンバー引き連れて親分肌で帰っていく姿がギャップあって妙にカッコイイ米沢とか、レギュラーキャラの絡みも好きだしな。


 しかし、今回の再放送では再放送されず…


 オセロ中島か、中島のせいか!?
 というか、あの霊能力者か、あの霊能力者のせいか!!(血涙)

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 榊と真宵、もう結婚しちまえ!

 …と、伊御とつみきというテッパンカップリングキャラがいる作品の、それも恋愛描写から最も遠いキャラたちにもかかわらず、そう思ってしまった(^^;)

 今話は特にバカ方向とダメ方向のベクトルが、二人とも合いすぎている。

 寝ぼけてる上に画面から視線を外しながらも音ゲーをカンペキにやりこなしていたり、指を当てただけで複雑すぎる片抜きが一瞬で完了してしまったりする伊御は、カンペキ超人加減が人間離れしすぎ。

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「シロを探すゾ」
 放っぽってきて行方不明になったシロをしんのすけ・風間君・マサオ君・ボーちゃんで探す話。

 春日部の、田畑とか田舎風味なところを残しつつも開発されている住宅地が広がる風景を見せるカットが多かった印象。

 あれだけ飼い主(しんのすけ)から不遇の扱いされても、再会した時には小躍りするほど喜びまくるシロは、飼い犬として立派すぎる。

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 留守中に兄貴が勝手に自分の部屋に上り込んでいたのに「何勝手に私の部屋に入ってるのよ!」などと怒ることもなく普通に接し、自分が描いたマンガの内容を兄貴が勝手に改変したにもかかわらず逆に「これはこれで面白いじゃない」などと好意的に見てあげるジャイ子が、いい妹すぎる。

 まぁ、ジャイアンが小5で、ジャイ子は小3以下ぐらいだろうから、そのぐらいの年頃の兄妹ならまだギリギリ兄貴のことを毛嫌いするような年齢ではないのかもしれんが、兄妹別々に自室を持たせてもらえてるのだから、「自分の部屋は自分のもの、家族でも勝手に干渉されたくない」という考えぐらいあるんじゃないのかと思ったもので。

 前々回の視聴者が萌えかねない(笑)ジャイ子の描写に続いて、好待遇だなぁ。
 原作の段階でも、後期に行くに従って、ジャイ子は結構作者に気に入られていたというか、作中での好待遇ぶりが見られるので、アニメもそれをなぞっている感じだとは思うけれど。
 ただ、その前々回で明らかになっていた“クリスチーネ剛田”のペンネームをドラえもんとのび太が初めて聞いた・見たような感じになっていたのは、ちょっと時系列的におかしかったかもしれん。

 『ベルばら』チックな脚長頭身高めの絵柄の世界に、藤子頭身ののび太たちが紛れ込んでいる様子は、絵的にシュールで面白かったなぁ~
 失礼ながら、今時『ベルばら』チックな絵柄とか花が散りばめられたコマ割りで少女マンガの世界を表現するのはいかんせん古いと思ってしまったが。
 まぁ、それも「昔描いたものだから」というエクスキューズが入っていたので、ジャイ子の今現在の絵柄はもっと今風の少女マンガ的なのだろう。
 …そうは言っても、今時の少女マンガって、どういう絵柄がスタンダードなんだっけ?(汗) 自分が不勉強なんで、これが今風の少女マンガ、という例がまるで思い浮かばないのは反省…


 お天気ボックスの話のオチは、原作ではどうだったっけ…?
 ドラえもんが強い意志でもって雲取りバケツを設置しに行って、最後は家の中で雲取りバケツをひっくり返してしまい、ピーカンの天候の下で外でピクニックを楽しむのび太たちとは逆に、家の中で大雨に見舞われるドラえもんとママたち、というオチの大山ドラ時代の話が強く印象に残っているので、
今回の、ドラえもんが庭でバケツをひっくり返してしまって、賭けに勝ったスネ夫が冗長するも、見つかった晴れカードが半分だけ機能して、のび太とスネ夫の賭けのどちらでも当てはまる結果になっちゃった、というオチは、原作オチだったっけ、オリジナルオチだったっけ、どっちだったけなぁ、と。
 まぁ、これも私の勉強不足なのですが(汗)

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水谷豊主演の『HOME~愛しの座敷わらし~』番宣もかねて朝日放送で再放送されている『相棒Season6』ですが…

伊丹「どこにでも出てきますねェ~、座敷わらしですかァ、おたくら?」
亀山「会うと運が良くなるよォ~」
伊丹「ふざけんなッ」

番宣との見事なリンクっぷり(笑)

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セリフでつないで醸し出す笑いのシーンよりも、動き(アニメーション)でつないで醸し出す笑いのシーンの方がヒット率が高く、女の子の可愛い仕草に萌えるよりも、伊御の男前っぷりというかイケメンっぷりに濡れる方が多い、という、個人的にはすごく評価が困るアニメだ、これは(笑)

このアニメ、原作によりかかっているであろうセリフでの笑いは、申し訳ないが個人的には、小学生のくだらない連想ゲームみたいな感じのネタで面白くないのだ

前回の、傘ロケットはおもしろすぎだ

なんか方向間違ってないかAIC

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 先週の銀の介が、しんのすけとひろしが参加する親子料理教室に、「いくつになっても子どもは子ども。オラがパパで、お前(ひろし)は息子だ」と理屈を付けて乱入してくるネタは、設定として面白かったな。

 今週は、Aパートで比較的整ったキャラデザをしてる樋口善法作画を見終わったら、Bパートで動かしやすいようにデザイン崩しめで描く末吉裕一郎作画を見ることになるとは、どんな忙しい回だ!(笑)
 おまけにCパートは木村陽子作画だったので、余計に忙しい。ここでも金環日食話題かよ!

 銀の介は今は声優がチョーさんだけど、前は故・松尾銀三が担当していたのだが、みさえの父親であるよし治の方も、前は違う声優の方が担当されていたので、今のじいちゃんズは両方とも二代目声優なんだよな。

 外ヅラは笑顔だが、「(早く帰れ)」と心の中で吐き捨てるひろしで終わるAパートはなんか笑える。

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 日食の時事ネタ回をこのタイミングで見る。


「日食を見よう」
脚本:大野木寛 絵コンテ・演出:八鍬新之介 作画監督:三輪修

「あれ? 金環日食終わっちゃった? 終わっちゃったァ?」のところとか、演出が独特な回だったな。

 劇中では曇りでしたが、今日の滋賀は結構晴れてて、よく日食が見えました、おかげで劇中と同じように、町中で金環日食を見ようとする登校中の子どもたちとかおじさんおばさんたちを見かけて、そこらへんの現実とのリンク感は面白かった。

 

「まんが家ジャイ子」
脚本:清水東 絵コンテ:誌村宏明 演出:八鍬新之介 作画監督:をがわいちろを

 いかん、山田ふしぎ声のジャイ子は、なんか萌えかねないぞ(笑)
 人としてもマンガ家としても真っ当に成長するジャイ子を描く回だから余計に。

 大山ドラ版では結構好きな回だったな。
 冒頭からのび太が道具の効果をジャイアンに立ちに見せに来るけど、ドラえもんに道具ねだったりしてから行動するという普通の描写を飛ばして話が始まるというパターン外しとか、ドンドンエスカレートしていくジャイアンの要求とそれに応えるドラえもんたちとジャイ子のリアクションの繰り返しの描写がテンポ良かったり、話全体を俯瞰すれば結局みんな他人のために動いているというところの気持ち良さとか。
 大山版では、ジャイアンが泣きながら「うんうん、エライぞジャイ子、いや、クリスチーネ先生、うん、うん」という姿を映してスパッと話が終わり、個人的にはそのあっさり加減というか、ジャイアンの妹思いっぷりを凝縮させたまま余韻を視聴者の想像に任せて終わる演出が好きだったりするのだが、今回の演出では受話器下ろしてからジャイアンのキリッとした表情見せてからセリフ言わせたり、結構時間かけてラストを描写しているな。

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おかしい、明らかにノリがおかしい

脚本:宮崎真一

(書きかけ)

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 原作では、キーアイテムなのに、1話の最後に唐突に出てきた感もあった、動画投稿サイトにアップした阿笠博士のお宝鑑定依頼ムービーが、冒頭から登場していて、親切設計になっていたな。

 ちなみに原作では、貴重な幼女ヌードシーン(笑)と、過去最高に可愛い灰原姐さんの笑顔が拝めるステキ回である。
 それと、誘拐されてガムテと絨毯で拘束された歩美ちゃんの様子に、何かを感じるある趣向の方々もいらっしゃるかもしれませんが(汗)
 とりあえず私は、該当の拘束シーンのキャプチャーを、と(←最低だ

 ここ近年の阿笠博士@緒方賢一の声の勢いの衰えがヒジョーに気になる…

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