
△「テレビゲームで遊ぶ風景」
部屋の整理してたらなつかしいものが出てきたんで上げときました。
この絵は、以前サークルの方でゲームをテーマにしたイラスト集を作ることになり、その表紙として描いたものです。
しかも、絵師の人数が少なくてイラストが足りないというので、気を利かせて(はたまたありがた迷惑か…)多めに4枚ほど描いたんですが、ページ調節により、1枚しか採用されず…(T_T)ウルウル
ここには陽の目を見なかったイラストを置いてあります。
急ごしらえだったため、いい感じの手抜きっぽさに仕上がってます(笑)

△ポケットモンスター<赤・緑>
ああ、サイズ圧縮すると遠くにいるポケモンが見えないなぁ…。
池の手前にいるコダックからもう識別困難で、池の中のニョロゾ3匹、幻のポケモン・ミュウ、火吐いてるヒトカゲ、バタフリーの群れ… 惜しいなぁ。
木の上辺りを飛んでるオニドリルは最初からスルー(笑)
△「身長16センチの殺虫機器」
雑記で話題にしてたので、描いときました。
ご存知ない方へ。“コレ”が「ホイホイさん」ですよ~。
大量生産されてる殺虫用機器でございます。
銃が妙にひしゃげてる点については、ノーコメントで(笑)
私の絵と絵柄が似てるから、「私の画力でも、模写したら原板にそっくりな絵にできるぜー!」などとタカをくくっていましたが、どうしても絵柄にTakeっぽさが出てしまうこの画力の未熟さよ…(汗)
なんか顔が、ロリっぽさ全開本家本元よりも若干年齢上に見える顔立ちになっているように見えるけど、作者以外の人が見たらそうでもないのかな?
またまた、ポップイラストのように輪郭線が異様に太い変な作画。
なんかメリットあるのかなぁ? それとも作画監督の絵柄?
家で治療するから預かるとか言っておいて、家にライオンが来て狂喜乱舞するピノコになかば好き放題やらせるのはマズイんとちゃうか?
動物をなぶりこにすると余計ストレス溜まると思うんだけど。
でもまぁ、観ていてその様子が楽しかったりする。悪くはないかな。
で、治療したら、白ではなく普通の毛色になってしまったライオン。
白い毛並みは病気が原因の後天性のものだったとさ。
園長は怒ってライオンを手放すといい、ライオンは飼育員の手によって故郷のアフリカに返されることになりました、というカタルシス溢れるというか、悪者に対して“してやったり”な話…
…のハズが、
この前のシーンで「手術で毛色が変わる」ってネタバレさせてるから、
衝撃度半減…
“してやったり感”も減退ですがな…
最後に、3千万の治療費を飼育員に請求したのに、ライオンを故郷に返す仕事を頼みたいからって、経費と報酬で3千万ですか。
こういうケレン味に溢れてるオチって、私も好きな話なんですが、
ブラックジャックよ、
今回もまたタダ働きか…
『karte00:オペの順番』以降、全然金取ってないがな…
治療したから動物園に来ても白いライオンが見られなくなってしまったと、ブラックジャックに抗議の手紙が山のように送られてくる…
アハハ。最後の最後にコレか。人間って勝手だよなぁ。
ライオンが病気のままでいいから自分たちの欲求を充足させたいって。
まぁ実際にそんなことは起こらないと思いますがね、「やりかねない」って感じさせるのが人間って生き物(笑)
我意に介さずって感じのブラックジャックの様子がいいなぁ。
ドラえもんの声優やってる大山のぶ代が“降板”するだってェ!!?
それどころか声優陣一新!!!?
ショーーーーーーッッッッック!!!!!!(>△<)
…前々から「ドラえもんの声優陣もだいぶ高齢になったし、声質も変わって違和感出てきたから、そろそろ若い声優陣に一新しちゃえばいいのに~」
などと思ってはいましたが、実際にそうなることはナイだろうなぁと、タカをくくっていたので、
現実に目の前に突きつけられると、かなりヘコまされます……。
大山のぶ代ほどドラえもんの声のイメージにピタリとハマる声優さんは他にはいないでしょう。
のび太や他のメンバーの声優にしてもそうです。
小さいころから聞いてる声だってコトもありますが、
大山のぶ代、小原乃梨子、野村道子、たてかべ和也、肝付兼太…
この声優さんたちの以外の『ドラえもん』なんて想像もできない!
というか、実際にそうなるなんて信じたくない!
…でもやっぱり時代なんですよね。私が思っていたように。
もうこの声優陣の『ドラえもん』も観れなくなってしまうのですね…。
しかも、よりにもよって来年はドラえもんの劇場映画が制作されませんから“最後の花道”もないワケか…
「今のメンバーによる最後のドラ映画」と大々的に謳われる劇場版を観てみたかったなぁ…
…まぁ、こんなこと言ってても新しい声優による『ドラえもん』がどんな感じになるのかって、“怖いモノ見たさ”もあるにはあるんですけどね。
担当になる声優さんにはかなりのプレッシャーがかかるだろうなぁ…
…って、声優変える前に
『ドラえもん』終わらせとけよッ!
声優の声質よりも前に、最近じゃストーリーの方がガタきてるんですからッ!!
テレビの方も映画の方も!
作者が死んでだいぶ経つし、21世紀にも突入したし、そろそろ終わってもいいんじゃないの?
終わるんなら、大々的な最終回なんて作らずに、「ある日を境にドラえもんが放映されなくなった」程度の終わり方をしてもらいたいと個人的に思ってるんですがね。
その方がドラえもん的というか、『ドラえもん』の理念・雰囲気に合ってるし、最終回という「ハイ、終わりました!」と大々的な宣伝をすると、それを境にスパッと需要がなくなっちゃうことが多いですから、なんとなく終わった方がマンガの寿命も延びますよ。
……声優変わることにギャーギャー言っておきながら、『ドラえもん』を最終回にすることには何の反対もないって、矛盾してるというか、何かおかしいですなぁ、私ってヤツは(汗)
…というか、元の話題から外れてるし。
ま、声優は声優、番組は番組ってコトで…。
ついでに言っておくと…
声優変えるのなら、四半世紀ほとんど入れ替えがないスタッフも総替えってことにならんかしら?
今のスタッフでは、さっきも言ったようにガタきてるし。
…でも、今のアニメ界の若手の作り方を見ている限り、期待は……………
ウ~ン…(汗)
現声優陣の勇退を惜しむとともに、新しい声優のがんばりにも期待。
△どこかの星
現代人でありながら、オーバーテクノロジーを手に入れて宇宙を旅している5人+2名、という設定。
近くにいた人に細かい設定を話したら、アラを突かれまくられて打ちのめされました(笑)
所詮はTakeが考えたSF設定だしなぁ(泣)
現在、足りない頭で再考中(汗)
まあ、左の絵だけ見ると宇宙とかSFとか関係なくても良さそうなんだけど。
人物の方は、一番手前にいる青髪の少女が異星人、一番奥の緑髪の人が機械生命体、という設定で、ほかの5人は全員アメリカ人のつもり。
異星人はともかく、ここに掲載しているTakeオリジナルのほとんどにロボット出てきてますな。
マンネリ気味かしら?(笑)
若干、基本設定と外見が違う人、あり。
2バージョン作ってみました。お好みの方を。
1994年、日本政府の協力のもと、宇宙開発における無人の多目的任務遂行ロボットの開発をしていた民間会社ELICは完全自律人型ロボット「Master Automatic System Android」、通称「MASA」の完成に漕ぎつける。
しかし、MASAには人の命令に従うという基礎プログラムが欠如していたことが判明。
さらに、地球上のどの兵器よりも強い攻撃力を持つMASA自身が改良を拒否したので、人間の手で直接改造することは不可能。
それでもMASAを有効活用したい政府は、教育を受けさせることで基礎プログラムを植え付けられるのではないかと考え、MASAを学校に通わせることにする。
こうしてロボットと人間の奇妙かつ平凡なスクールライフが始まった。
このキャラクターたちを思いついてから今年でもう10年になるのかぁ…。
小学生時代のネタを今でも引っ張り続けてる私って相当なおバカだよなぁ…(笑)
それは置いといて、キャラ紹介。
左から順に
岡田正〈マサ〉、三浦守〈マモル〉、岡田志織〈シオリ〉、三浦伊代美〈イヨミ〉。
4人とも「MASA」=ロボットのくせに食い意地が張ってるという不思議設定(笑)
ドラえもんみたいに体内に融合炉積んでのか?…危険!
今日は平成8年の曲(おおっ!よく聞いてた曲がいっぱい!)と今週のランキングだったけど、
当時を振り返る1分もないような小さなコーナーが、今回たっぷりと時間を割いた一大コーナーに大拡張。
そのせいで平成8年の11位~20位の紹介が削られてしまった(泣)
一時期中止していたぐらいのコーナーなのに、今になってなんで?
それはさておき、今週はアニメにまつわる曲が3曲ランクイン。
12位に入ったのは、
ウルフルズが歌う『ボボボーボ・ボーボボ』の新オープニング「バカサバイバー」。
…なんか久しぶりのような気がするな、ウルフルズ。
しかもこんな番組の主題歌でランクインかよ(笑)
9位は大塚愛の「大好きだよ」。
大塚愛で「大好きだよ」と聞くと、『ブラックジャック』のエンディングで「♪だぁ~いすきぃ~よ~ぉ~」と歌う「黒毛和牛上塩タン680円」(とんでもないタイトル名だな:汗)を思い出してしまうではないか。
「黒毛~」の方の題名をこっちのにすればよかったのに…。
『ブラックジャック』が浮かばれない(笑)
そして1位は、来ました、
T.M.Revolutionが歌う『機動戦士ガンダムSEEDデスティニー』のオープニング「ignited-イグナイテッド-」!
でも中山エミリが『SEEDデスティニー』を話題にすることはナシ。
…うん、正しい判断だ(笑)
話題作りのためにある「特別ソース」を用意していました…
その名は
「アフターデスソース」ッ!!!!
意訳すれば「死後の世界が味わえます」ってことですかな?
このソース、スゴイですよ…。
辛い調味料なんですケドねぇ、
ハバネロがトウガラシの3~5倍辛いとかで話題になっていますが、
このアフターデスの辛さは
タバスコの辛さの、なんと18倍!!
ハバネロ-トウガラシの比ではありません。ケタが違います!
タバスコが“600スコビル”なんていう怪しげな単位の辛さなんですが、
アフターデスは何でも“10000スコビル”までいくらしいです!
数字はちょっとウル覚えなんですが、こんな感じだったのは間違いないです。
ケタが2つ違います!!
買ってきたのは、まるたぁ先輩。
「試しになめてみな」とか言って、部員のほとんどを「犠牲者」にしていました(笑)
相変わらず“S”なことをする方ですな(笑)
前の日記で、実行委員会に申請するとか言ってたのはコレのこと。
あまりのヤバさに「一般客に売るべきではないのでは?」との意見も出て
議論にもなったんですが、
健康に害はないので、
ごくごく少量での配布や年齢制限などの制約をつけて、結局店に出すことに…。
部員はその辛さのヤバさを知ってますからね、
アフターデス頼む客が来るたびに「おおっ!!」とあからさまに喜んで、
その辛さで客が悶絶・撃沈すると「ギャハハハハ! やったぜ!」とおおはしゃぎ。
…傍から見たら、さぞ嫌な店に見えたろうに(汗)
その後に「ジュースも販売してます。どうですか?」なんて勧めるから
余計にいやらしい…。
本当は、アフターデス使うってのは急に決まったことなんで、
ジュースの販売は前々から決定されていたことなのですが、
結果的に、ある意味卑怯な商売をすることになってしまいました……(汗)
さらに、
なんとアフターデスが途中で切れてしまったんで、
代わりに別のソースを用意…。
その名も
「メガデス・ソース」ッ!!!!
アフターデスのさらに上をいく品だそうで、
辛さはアフターデスの50倍、50万スコビル……。
……もうワケ分かりません。
当初、こっちはさすがにヤバイということで、出さないと決めていたハズなんですが、
気がついたら店頭に並べてられてました…(汗)
打ち上げで、その場の勢いを借りてこのメガデスをなめてみたんですが、
“辛い”というか、“痛い”です(汗)
しかも、ジワジワジワァ~………と、後からいやらしく来るこの痛み…。
たぶん、口にした瞬間に舌に来るようなシロモノだったら卒倒してたでしょう。
遅感性の痛みだったから、なんとか、なんとか耐えられました……(汗)
あとは階段の上り下りと同じ。意識を痛覚から離して引くのを待ちます。
…これも意識を離すことも許されないぐらい辛かったらヤバかったでしょうが…。
ちなみに、
ロベさんに食券売りつけて、アフターデス頼むように言ったんですが、
彼が言うにアフターデスは
「確かに辛いが、ただそれだけ」とのこと。
ロベルト
「なんかね、アフターデスもメガデスも“マズい”辛さなんよな。本当に辛さを“ネタ”にしたいんやったらな、“う~ん………辛い……………・……………でも、ウマい……” …これぐらいやらなホンモノやないで」
…なんか説教されました。
さすがは中国料理に使う多種多様な香辛料を操る男なだけはある…。
……いや、無事ってコトもないなぁ。
なにせ、聞くところによると、漫研の模擬店、
ガスボンベのホースが外れて火炎放射器になったとか……(汗)
しかも3回……(汗)
その全ての原因に“あの”模擬店責任者が関係しているらしい…
またアンタですかッ!!
責任者「ホースどうやってつなぐんですかね?……ちょっとゆるいケド、まぁイイや」
上回生「良くねぇ!! このぉ自宅生がッ!! 自宅生がッ!! 自宅生がッ!!」
…そんなやりとりが、あったとかなかったとか。
一応私も模擬店で働いてたんですが、その時間は作業シフトに入ってなかったので
くわしいコトは知らないのですが。
それどころかシフト時間内でもほとんど店の方にいませんでしたし。
なんかスタッフの人数が多くて、仕事なくてねェ…。
それで狭い店の中でつっ立ってたら、
上回の人に「後方待機しててくれ」とか言われました。
「後方待機」なんてやんわりとした言葉でしたが、
目が明らかに「テメェ、邪魔…!」って感じの目つきでしたね……(汗)
その後部室に荷物取りに行かされましたから、間違いありません。
使えない人間は追い出して、有効活用できるよう別の仕事に回すに限りますから。
人の使い方としてはなかなか正しいかと。
それで部室に行かされたわけですが、
それには、100段を超えようかという傾斜角45度ぐらい(…に感じられる)
長くてキツイ階段を往復しなければなりません。
神戸って坂の町ですからねぇ…(汗)
で往復しましたよ。
3回もッ!!
…普通の人ならうんざりするキツさですな。
しかし、私にとって、この肉体的苦痛はさほど苦にはなりません。
上り下りしている間は、意識を感覚神経から頭の中に移してますから、
ちょっとぐらいなら、しんどくても平気。
「エネルギー充填120%!! 第1,第2,第3ロック解除!!
“地上の星”改め“日常のドジ砲”、広角発射ぁぁぁぁぁぁ!!!」
……頭の中で何の妄想をしていたんだろうか(汗)
それよりも大変だったのが「ワーカー」。
主催が人手欲しいってんで、サークルの仕事を離れて3時間ぐらい
会場警備に回る仕事です。
私が担当したところは駐輪場でしてね、
満車になったので、停めようとしている人を制止して別の駐輪場を教えるのが任務。
でも、駐輪場の整理も任務の中に入っていたんですよ。
普通なら面倒くさいからやらないんですが、
そこは人がいいというか、手の抜き方を学習してこなかった私のこと、
3時間のうちのほとんどを、バイクの並び方を整理して空所作ることに
費やしてました(笑)
しかも整理してる最中に駐輪場に入ってくる人が次々来ちゃうから
(『満車』って看板出してても入ってくる人多かったです…)
「スミマセーーン!! 今満車なんです!!」と言うために、坂で傾斜のある駐輪場の
一番頂上にある入り口までダッシュで戻らなければならないこと、しばしば…(汗)
ワーカーになった他の人に聞いたら、
特にやることがなくて3時間ヒマだった、とか言ってましたが、
ワタシャ3時間があっという間に過ぎていったような気がしますよ。
…ムダに労力使うのも、いい時間の潰し方かもね。
漫研の仕事やってたよりも働いてたんじゃなかろうか?(←オイ
脚本:長谷川圭一 特技監督:北浦嗣己 監督:根本実樹
孤門「しまった、銃が…。」
弾き飛ばされたってコトなんだろうケド、
伸ばした手のわずか数センチ先に銃が落ちてるって、オイッ!
すぐに拾えるだろがッ!!
「しまった」とか言う距離じゃねぇだろッ!
「実はすごく遠くに飛ばされたってコトなんです」ってことを表したいのだろうケド、
描写の仕方が悪い…
しかも、武器も無くなり、どこから敵が現れるか分からない場所に
孤立無援状態で、小さい女の子という足手まといを連れてる、という絶望的状況なのに
緊張感、皆無…
孤門が女の子の不安をまぎれさせようと、関係ない明るい話をしているのが原因だけど、
本気で楽しそうに話してるように見えるし、話題もトンチンカンな内容だったし…
