Take@管理人が、知ったかぶりのテレビ番組批評やとりとめもなく面白くもない日記などを書く、オタク臭さ全開のくどい不定期更新ページ(泣)
今回、漫研の模擬店では
話題作りのためにある「特別ソース」を用意していました…
その名は
「アフターデスソース」ッ!!!!
意訳すれば「死後の世界が味わえます」ってことですかな?
このソース、スゴイですよ…。
辛い調味料なんですケドねぇ、
ハバネロがトウガラシの3~5倍辛いとかで話題になっていますが、
このアフターデスの辛さは
タバスコの辛さの、なんと18倍!!
ハバネロ-トウガラシの比ではありません。ケタが違います!
タバスコが“600スコビル”なんていう怪しげな単位の辛さなんですが、
アフターデスは何でも“10000スコビル”までいくらしいです!
数字はちょっとウル覚えなんですが、こんな感じだったのは間違いないです。
ケタが2つ違います!!
買ってきたのは、まるたぁ先輩。
「試しになめてみな」とか言って、部員のほとんどを「犠牲者」にしていました(笑)
相変わらず“S”なことをする方ですな(笑)
前の日記で、実行委員会に申請するとか言ってたのはコレのこと。
あまりのヤバさに「一般客に売るべきではないのでは?」との意見も出て
議論にもなったんですが、
健康に害はないので、
ごくごく少量での配布や年齢制限などの制約をつけて、結局店に出すことに…。
部員はその辛さのヤバさを知ってますからね、
アフターデス頼む客が来るたびに「おおっ!!」とあからさまに喜んで、
その辛さで客が悶絶・撃沈すると「ギャハハハハ! やったぜ!」とおおはしゃぎ。
…傍から見たら、さぞ嫌な店に見えたろうに(汗)
その後に「ジュースも販売してます。どうですか?」なんて勧めるから
余計にいやらしい…。
本当は、アフターデス使うってのは急に決まったことなんで、
ジュースの販売は前々から決定されていたことなのですが、
結果的に、ある意味卑怯な商売をすることになってしまいました……(汗)
さらに、
なんとアフターデスが途中で切れてしまったんで、
代わりに別のソースを用意…。
その名も
「メガデス・ソース」ッ!!!!
アフターデスのさらに上をいく品だそうで、
辛さはアフターデスの50倍、50万スコビル……。
……もうワケ分かりません。
当初、こっちはさすがにヤバイということで、出さないと決めていたハズなんですが、
気がついたら店頭に並べてられてました…(汗)
打ち上げで、その場の勢いを借りてこのメガデスをなめてみたんですが、
“辛い”というか、“痛い”です(汗)
しかも、ジワジワジワァ~………と、後からいやらしく来るこの痛み…。
たぶん、口にした瞬間に舌に来るようなシロモノだったら卒倒してたでしょう。
遅感性の痛みだったから、なんとか、なんとか耐えられました……(汗)
あとは階段の上り下りと同じ。意識を痛覚から離して引くのを待ちます。
…これも意識を離すことも許されないぐらい辛かったらヤバかったでしょうが…。
ちなみに、
ロベさんに食券売りつけて、アフターデス頼むように言ったんですが、
彼が言うにアフターデスは
「確かに辛いが、ただそれだけ」とのこと。
ロベルト
「なんかね、アフターデスもメガデスも“マズい”辛さなんよな。本当に辛さを“ネタ”にしたいんやったらな、“う~ん………辛い……………・……………でも、ウマい……” …これぐらいやらなホンモノやないで」
…なんか説教されました。
さすがは中国料理に使う多種多様な香辛料を操る男なだけはある…。
話題作りのためにある「特別ソース」を用意していました…
その名は
「アフターデスソース」ッ!!!!
意訳すれば「死後の世界が味わえます」ってことですかな?
このソース、スゴイですよ…。
辛い調味料なんですケドねぇ、
ハバネロがトウガラシの3~5倍辛いとかで話題になっていますが、
このアフターデスの辛さは
タバスコの辛さの、なんと18倍!!
ハバネロ-トウガラシの比ではありません。ケタが違います!
タバスコが“600スコビル”なんていう怪しげな単位の辛さなんですが、
アフターデスは何でも“10000スコビル”までいくらしいです!
数字はちょっとウル覚えなんですが、こんな感じだったのは間違いないです。
ケタが2つ違います!!
買ってきたのは、まるたぁ先輩。
「試しになめてみな」とか言って、部員のほとんどを「犠牲者」にしていました(笑)
相変わらず“S”なことをする方ですな(笑)
前の日記で、実行委員会に申請するとか言ってたのはコレのこと。
あまりのヤバさに「一般客に売るべきではないのでは?」との意見も出て
議論にもなったんですが、
健康に害はないので、
ごくごく少量での配布や年齢制限などの制約をつけて、結局店に出すことに…。
部員はその辛さのヤバさを知ってますからね、
アフターデス頼む客が来るたびに「おおっ!!」とあからさまに喜んで、
その辛さで客が悶絶・撃沈すると「ギャハハハハ! やったぜ!」とおおはしゃぎ。
…傍から見たら、さぞ嫌な店に見えたろうに(汗)
その後に「ジュースも販売してます。どうですか?」なんて勧めるから
余計にいやらしい…。
本当は、アフターデス使うってのは急に決まったことなんで、
ジュースの販売は前々から決定されていたことなのですが、
結果的に、ある意味卑怯な商売をすることになってしまいました……(汗)
さらに、
なんとアフターデスが途中で切れてしまったんで、
代わりに別のソースを用意…。
その名も
「メガデス・ソース」ッ!!!!
アフターデスのさらに上をいく品だそうで、
辛さはアフターデスの50倍、50万スコビル……。
……もうワケ分かりません。
当初、こっちはさすがにヤバイということで、出さないと決めていたハズなんですが、
気がついたら店頭に並べてられてました…(汗)
打ち上げで、その場の勢いを借りてこのメガデスをなめてみたんですが、
“辛い”というか、“痛い”です(汗)
しかも、ジワジワジワァ~………と、後からいやらしく来るこの痛み…。
たぶん、口にした瞬間に舌に来るようなシロモノだったら卒倒してたでしょう。
遅感性の痛みだったから、なんとか、なんとか耐えられました……(汗)
あとは階段の上り下りと同じ。意識を痛覚から離して引くのを待ちます。
…これも意識を離すことも許されないぐらい辛かったらヤバかったでしょうが…。
ちなみに、
ロベさんに食券売りつけて、アフターデス頼むように言ったんですが、
彼が言うにアフターデスは
「確かに辛いが、ただそれだけ」とのこと。
ロベルト
「なんかね、アフターデスもメガデスも“マズい”辛さなんよな。本当に辛さを“ネタ”にしたいんやったらな、“う~ん………辛い……………・……………でも、ウマい……” …これぐらいやらなホンモノやないで」
…なんか説教されました。
さすがは中国料理に使う多種多様な香辛料を操る男なだけはある…。
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